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2026.09.15
7月28日(火)、経済学研究科において、境新一教授(経営管理論)の指導のもとで社会人大学院生として学んだ研究科修了生と、同じく境教授を指導教員とする博士後期課程在籍の社会人大学院生が集まり、交流の機会を持ちました。
研究科修了生は、木村 圭子氏(2019年 経済学研究科博士課程前期修了。現・ 株式会社アーバンイラスト制作室代表取締役)と谷 真哉氏(2024年 経済学研究科博士課程後期修了。現・杏林大学総合政策学部専任講師)の2名、在籍院生は齋藤 保男氏(経済学研究科博士課程後期在学。学校法人職員)でした。
当日は、境教授を中心に研究や論文執筆、実務テーマに関する意見交換などが行われました。研究の話題だけでなく、修了生の近況や取り組んでいる課題などについても語り合い、有意義な交流の時間となりました。
左から木村氏、境教授、谷氏、齋藤氏
終始和やかな雰囲気で、有意義な交流の時間となりました